2012年05月20日

「解放軍の花」人気グラドル・徐冬冬、写真集で日本上陸?―中国

今回の話題はこちら。

「「解放軍の花」人気グラドル・徐冬冬、写真集で日本上陸?―中国」



2012年5月18日、中国の人気グラドルで女優の徐冬冬(シュー・ドンドン)が、最新のメイド写真を公開した。中国経済網が伝えた。

【その他の写真】

昨年、ネット界から話題に火が点いた徐冬冬は、「中国トップ美胸」と称賛される人気グラドル。中国人民解放軍の芸術学院出身で、ネット界では「軍の花」のキャッチフレーズでもてはやされたが、解放軍側では彼女がただの学生で、軍人の身分を持っていないことから、「軍のイメージが汚れる」と、即刻グラドルをやめるよう通告。これも話題になり、彼女の名をますます有名にした。

最新ショットでは、メイド姿を披露。中国メディアでは、日本の雑誌グラビアに掲載されるショットだと説明している。なお、今年は最新の写真集も出版され、中国だけでなく台湾や日本でも発売を予定している。台湾でも人気を集め、ネット界では知名度も急上昇している。(翻訳・編集/Mathilda)


(この記事はRecord Chinaから引用させて頂きました)

posted by けんたfhdz at 00:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月19日

角川ゲームス、PS3/Xbox 360「LOLLIPOP CHAINSAW」

今回の話題はこちら。

「角川ゲームス、PS3/Xbox 360「LOLLIPOP CHAINSAW」」



 株式会社角川ゲームスは、6月14日に発売を予定しているプレイステーション 3/Xbox 360用ハッピー・ゾンビエンターテインメント「LOLLIPOP CHAINSAW(ロリポップチェーンソー)」のイベント「LOLLIPOP CHAINSAW プレミアムグッズプレゼント大会」を、5月19日に東京の秋葉原にて開催した。

【拡大画像や他の画像】

 イベントは、ソフマップ アミューズメント館とワンフェスカフェで行なわれ、抽選会を中心に大いに盛り上がった。特にワンフェスカフェでは、角川ゲームスの代表取締役社長の安田善巳氏、クリエイティブディレクターを務めるグラスホッパー・マニファクチュアの須田剛一氏、主人公ジュリエット・スターリングの日本版イメージガールである川本まゆさんと、アメリカ版イメージガールであるジェシカ・ニグリさんも登場。トークショウやゲームに関するトークショウも行なわれ、同作をアピールした。

 先日弊誌にも訪れた川本さんはXbox 360を持っているということで、すでに一足先に「LOLLIPOP CHAINSAW」をプレイ中だという。「キラキラした効果がかかったり、ハートが飛んだり技もたくさんあって女の子でも楽しめると思います」とプレイした印象を語った。女の子にもプレイしてもらえるようにというのは企画当初の目的の1つでもあったようで、須田氏は「怖くないゾンビゲーム」である点を強調。安田氏も「家族でも、みんなで楽しめるゲーム」とアピールした。また、川本さんは主人公のジュリエットについて「(ゾンビを倒すように)強いだけでなくメンタル面も強くてすごいと思います。Xbox 360版の声をしている喜多村英梨さんの演技は可愛い中にも強さがある」と感想を述べた。

 川本さんは先日行なわれたイベントにご両親がいらしていたそうで、それを聞いた須田氏が「タイトルに“チェーンソー”と入っていてやんちゃなイメージですが、大丈夫ですか?」と心配そうに聞くと、「すごくビックリしていました。“ロリポップ”とかどんなゲームだって。でも、ゾンビを倒すゲームだと説明したら、『まゆらしいね』と納得してくれました」ということで、須田氏も一安心と言ったところ。

 一方ジェシカさんは「とっても楽しんでいます。日本大好き」と挨拶。7歳の頃に「ドラゴンボール」や「ポケットモンスター」にハマリ、それ以来日本のポップカルチャーに詳しくなっていったようだ。今回の来日は非常に忙しい中、海外のディストリビューションを担当したワーナー側の力添えによるものだという。ステージ上ではジュリエットさんをねぎらう意味でも、花束やフィギュア(会場が海洋堂のカフェだったため)などがプレゼントされ、ジェシカさんも嬉しそうだった。ジェシカさんによれば、北米での「LOLLIPOP CHAINSAW」の評判は「アメリカ人はゾンビを倒すゲームが好きなので、すでにポピュラーでパーフェクト」と高評価なのだという。

 このあとは、スライドと実機による第2ステージのデモプレイによるゲームの紹介が行なわれた。須田氏は「ユニークな世界観と豊富なアクション」を特徴の1つに挙げると共に、魅力的なゾンビたちの存在を強調。音楽を奏でるゾンビ達がボスとして登場するが、「映画などにもないと思う。ポイントの1つ」とアピールした。また、1度にたくさんのゾンビを仕留めると発生する「スパークルハンティング」に関しては、これまで社内では8体同時に仕留めたのが最高だとか。ちなみに川本さんは3体同時が最高だが、ジェシカさんは6体同時に倒したことがあるとか。より多く同時に倒すことでコインなどをより多く入手できるようになる。

 また、須田氏は「ショップではコンボを拡張していってもらえればいいのですが、ゲームオーバー時に復活できるチャンスがあるルーレットを回すことができるチケットが売っているので、ぜひとも買っておいてください」とゲームのヒントも交えて解説。また、音楽についても「『DEAD OR ALIVE』のディスコチューンがご機嫌なシチュエーションで流れるのでぜひ聴いて欲しい」と語り、数多くのポップンミュージックが収録されている点にも触れ、音楽制作の裏話として「弊社の山岡が150曲くらい選び、その中からワーナーがピックアップした」と説明。かなりの苦労があったようだ。

 主人公のジュリエットは首だけになったボーイフレンドのニックと戦い続けるが、ニックについて感想を求められた川本さんとジェシカさんは、ここだけは意見が分かれた。ジェシカさんは「これぐらいしてくれないと! キーチェーンのボーイフレンドが欲しい」とコメントしたが、川本さんは「あんまり……(こういったボーイフレンドはいらない)。でも、いざというとき頼りになるし、色々アドバイスしてくれて頼りがいはあります」とフォローしながらもあまり乗り気ではないようだった。

 一通りゲームの説明が終わると、イベントは本題とも言えるプレゼント大会に。PS3やXbox 360といったハードも当たるとあって会場はヒートアップ。100名以上が集まったため、まずはクイズで半分ほどに絞り込みが行なわれたが、川本さんの生まれはアメリカであると言った簡単なものから、須田氏がメロンを食べられるかどうかといった難問(?)まで飛び出し、いろいろな意味で会場は沸いた。

 そして最後は賞品の贈呈や、プレスのみならず来場者も参加可能となったフォトセッションも行なわれ、幕を閉じた。

(C) KADOKAWA GAMES / GRASSHOPPER MANUFACTURE

【GAME Watch,船津稔】


(この記事はImpress Watchから引用させて頂きました)

posted by けんたfhdz at 23:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<佐藤健>ティム・バートン監督と対談 監督にサインねだられる

今回の話題はこちら。

「<佐藤健>ティム・バートン監督と対談 監督にサインねだられる」



 8月公開の映画「るろうに剣心」(大友啓史監督)で主演する俳優の佐藤健さんがこのほど、映画「ダーク・シャドウ」のプロモーションで来日したティム・バートン監督と対談した。佐藤さんは、「るろうに剣心」の映像を見たバートン監督から「君は本当に素晴らしかったよ。本編が楽しみだ」と絶賛されたうえ、プレゼントしたフィギュアにサインを“おねだり”される一幕もあり、「ものすごく緊張しました。でも僕の質問に丁寧に答えてくれたのが本当にうれしかった」と興奮気味に語った。

【写真特集】ティム・バートン監督の来日会見の様子

 対談は、佐藤さんがバートン監督の大ファンということで実現。ひと足先にバートン監督の「ダーク・シャドウ」を見た佐藤さんが「なかなか日本では表現できないような世界観なので、役者としてうらやましい」と感想を伝えると、バートン監督は「いつか日本でも撮影できたらいいな、君のことも覚えておくよ!」と応じた。また「るろうに剣心」の公開が8月25日と聞いたバートン監督は「その日は僕の誕生日なんだ。すてきなバースデープレゼントになるよ!」と大喜び。バートン監督が、佐藤さんにサインを頼んだのは、対談後、佐藤さんから「るろうに剣心」のフィギュアをプレゼントされた際の1コマだった。

 「るろうに剣心」は、和月伸宏さんのマンガが原作。94〜99年に週刊少年ジャンプ(集英社)で連載され、コミックスは全28巻で累計5000万部以上を発行。現在発売中の「ジャンプSQ.(スクエア)」6月号で12年7カ月ぶりに連載が再開している。映画では、ヒロイン神谷薫を武井咲さん、剣心を慕う美人女医の高荷恵を女優の蒼井優さん、旧幕府軍・新撰組三番隊組長の斎藤一を俳優の江口洋介さんが演じている。8月25日に全国で公開。(毎日新聞デジタル)


(この記事はまんたんウェブから引用させて頂きました)

posted by けんたfhdz at 20:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする